A.問題ありません。受講者の9割以上が予定通り受講を完了しています。
新卒・未経験者の場合、スタートの知識が全員バラバラのため
PC操作から教える人もいます。
研修内容の理解が予定通り進まない場合、
理解度重視に軌道修正するなど内容変更など企業様には随時相談しております。
下記弊社講師の記事になります
自走するエンジニアの育て方──答えを教えない研修が生む人材力の差
※ログミー株式会社が運営している「ログミーbusiness」より引用
A.文章読解、情報整理で躓くケースが多いです。
内容を深く理解せずにテキストを読み飛ばしてしまうケースが目立ちます。
動画や短文に慣れてる方が増え、集中して論理的な文章を
読み解く習慣が不足していることに起因します。
その他、情報量が多くなり整理ができず混乱してしまうケースがあります。
本人の研修に取り組む姿勢(働く意欲)、学ぶ素直さなど
学生時代からの経験によって違いがありますが、
個別指導によりサポートしております。
A.講義はゼロではありません。
毎日実施するグループワークでは習熟度を高めるために講義を行っています。
個別指導の課題でも、受講者がよく躓くポイントは随時解説を行ってます。
理解に個人差が出てしまう全体講義の比率はできるだけ減らし、
受講者が躓くポイントなどは講義は行っております。
理解に自信がない・解説してほしいなど要望があれば随時講義を行いサポートしてます。
A.技術・ヒューマンスキル・自走力(問題解決力)を
同時に 実務で使えるレベルまで育成できることです。
多くの研修会社は技術スキルのみを対象としますが、
ジョブサポートではビジネスマナーを含むヒューマンスキルと 自走力を並行して指導します。
個人の理解度に合わせた個別指導により、研修についていけない
受講者を早期に発見しフォローできる体制も強みです。
A.必要です。
中途採用でエンジニア研修を受講する方のほとんどが別職種出身です。
システム開発プロジェクトで求められるヒューマンスキルで見ると
新卒の方と大きな差がありません。
報告・連絡・相談、スケジュール管理など
前職と比較して難易度が高いと感じてる人が多いです。
A.現在、研修の質を維持するために講師1名に対して10名を上限に設定しております。
講義やティーチングなどの指導は開発経験者でもできますが、
ヒューマンスキル、仕事の心構えも同時に指導できる人は多くありません。
ジョブサポートでは訓練を積んだ自社の社員が講師を務めています。
A.研修中は生成AIの使用を禁止しています。
エンジニアとして「なぜそうなるのか」を自分で考え理解する力を養う
目的の研修のため生成AIの使用は禁止しております。
生成AIへの依存は本質的な 技術習得の妨げになると判断しています。
使用が発覚した場合、理解度を正しく測定ができず
適切なフィードバックが困難になるため、厳格に運用してます。
Q.OJT担当者の負担はどの程度軽減できますか?
A.研修期間中はジョブサポートの講師が個別指導を担うため、
OJT担当者が日々の指導に関与する必要はありません。
配属後も自走力を身に付けた状態で就業するため、
簡単な指示で自ら動ける人材になっています。
A.4月・5月は新人研修受講者が多く繁忙期のため開始日を月初で固定しています。
6月以降は毎月開講しており、貴社の希望日でも受講相談ができます。
月始めを希望される企業が多いですが、早めにご相談いただければ月途中からの受け入れもできます。
A.2ヶ月コース:
第2新卒など前職で社会人経験があったり、情報系の大学、専門学校出身者で
開発まで一通り体験させたいと考えている企業様が多い印象です。全くの未経験、新卒者でも全く問題ありません。
企業様によってはJava2ヶ月+フロントエンド5日のセットにするケースもあります。
3ヶ月コース:
新卒・社会人経験がない実務未経験者が多く、2ヶ月コースよりも
基礎教育の量を増やし習熟度を深める目的で受講される企業が多いです。
A.弊社は資格取得を目的に研修を実施しておりませんので合格保証はできません。
企業様から研修後にOracle Certified Java Programmer, Bronzeを取得できたと聞く機会は多いです。
研修終了時点で模擬試験の点数が既に合格基準を満たせていると聞く機会は増えています。
参照記事:https://job-support.ne.jp/blog/cs/interview003
A.弊社ではハイブリッド型の受講は現在対応しておりません。
リモートワークにも慣れさせたいと相談を受けますが、
通学研修でリモートワークに対応するための教育は行っております。
研修終了後、リモートで業務を行う方も多いですが
問題なく対応できる評価をいただいております。
A.個別指導で全国の受講者を日々サポートをしています。
講師と毎日チャット、TV会議でコミュニケーションを取るため、
自分から質問しないと何も対応してもらえない環境ではありません。
理解度も通学と大差なく評価をいただいていますのでご安心下さい。
不安な場合、自宅ではなく会社に出社してオンライン受講を推奨してます。
A.1チーム最大4名で1人1機能と役割を決めて
詳細設計から結合試験(テスト仕様書作成含む)まで担当していただきます。
理解が追い付いてない人がチームの補助的な立ち位置で
進捗管理をするような事は発生しません。
開発研修では弊社が用意した要件定義書、基本設計を提供して
4機能あるシステムを開発します。
A.1社1名~5名で依頼される企業様が多いですが、10名以上の企業様もいます。
A.ジョブサポートから受講者に依頼する事はありません。
研修の遅れを取り返す目的で受講者が指定時間までに
貴社の許可を得た時のみ対応させていただいています。
A.調整可能です。
9時~18時が営業時間のため、その時間内であれば問題ありません。
9時半~18時、9時~17時半など申込前にご連絡下さい。
A.問い合わせ対応、申請手続きなどは各企業様にお願いしています。
その他サポートについてはお問い合わせ下さい。
A.男性はスーツ・女性はオフィスカジュアルで
受講する方が多いですが、私服でも問題ありません。
A.通学研修では弊社がノートPCを用意致します。
オンラインでの受講を希望される場合、
カメラ付きノートPC(Win11を推奨)のご用意のご協力をお願いしております。
どうしてもPCの用意が難しい場合はご相談下さい。
※Macは推奨しておりませんのでご了承下さい。
A.会社に出社して受講の場合、貴社のセキュリティ担当者に
外部アカウントのアクセスが可能か、社内ネットワーク環境上受講できるかをご確認下さい。。
自宅で受講の場合、インターネット環境が整っているかご確認下さい。
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