プロエンジニア育成コース・新人研修
(Java研修)
よくある質問

ジョブサポートのプロエンジニア育成コース(Java1~3ヶ月)、
新人研修(Java2~3ヶ月)で問い合わせをいただく質問をまとめました。

下記以外にも気になる点、質問事項などあれば「お問い合わせ」ページから遠慮なくご連絡下さい。

Q.研修開始時期について

A.4月・5月は新人研修受講者が多く繁忙期のため開始日を月初で固定しています。
6月以降から貴社の希望日で受講調整がしやすくなります。
月始めを希望される企業が多いですが、早めにご相談いただければ月途中からの受け入れもできます。

Q.プロエンジニア育成コース(Java)で期間を2ヶ月、3ヶ月で迷っている

A.2ヶ月コース:
全くの未経験、新卒者でも問題ありませんが、第2新卒など社会人経験があったり、
情報系の大学、専門学校出身者、開発まで一通り体験させたいと考えている企業様向けです。

3ヶ月コース:
新卒・社会人経験がない方でPC操作に慣れてない方・
2ヶ月よりも研修速度を緩め基礎理解を深めるために課題のボリュームも増やしています。
企業様によってはJava2ヶ月+フロントエンド5日のセットにするケースもあります。

Q.他社と比較して貴社の強みは何か

A.個別指導+自学形式を軸に個人の理解度に合わせた育成をすることです。
新卒・未経験者の場合、学習のスタートラインが全員バラバラで周囲と比較してしまう事が多くあります。
個別指導の場合、同じ内容でも相手の理解度・性格に合わせた指導が行えるため
落ちこぼれる人を防ぐ事に繋がります。

研修の質を維持するために講師1名に対して10名以内に設定しております。
講義やティーチングなどの指導は開発経験者でもできますが、
個人・特に未経験者のレベルに合わせた指導、問題解決力を養う教育、
働く意識を同時に身に付けるのは開発経験だけで身に付かず
教育者としての訓練・経験が必要になります。
弊社のサービスは企業様にとって中長期な視点で
費用対効果の高い研修になると思っています。

Q.完全通学ではなくハイブリッドで受講できないのでしょうか?

A.弊社ではハイブリッド型の受講は現在対応しておりません。
リモートワークにも慣れさせたいと相談を受けますが、
通学研修でリモートワークに対応するための教育は行っております。
研修終了後、リモートで業務を行う方も多いですが
問題なく対応できる評価をいただいております。

Q.新人、未経験者にオンライン研修は不安ですが大丈夫でしょうか?

A.個別指導で全国の受講者を日々サポートをしています。
講師と毎日チャット、TV会議でコミュニケーションを取るため、
自分から質問しないと何も対応してもらえない環境ではありません。
理解度も通学と大差なく評価をいただいていますのでご安心下さい。
不安な場合、自宅ではなく会社に出社してオンライン受講を推奨してます。

Q.未経験者は研修カリキュラム通りに進める事ができるのか

 A.本人の研修に取り組む姿勢、文章読解力など素直さに
左右される要素が大きいですが、8割程度の方はスケジュール通り受講しています。
大幅に遅れている場合、理解度が追い付いてない方は理解度重視に
軌道修正するなど内容変更など企業様には随時相談しております。

Q.チーム開発は全員平等に開発を振り分ける事ができるのか

A.開発研修では弊社が用意した要件定義書、基本設計を提供して
4機能あるシステムを開発します。
1チーム最大4名で1人1機能と役割を決めて
詳細設計~結合試験(テスト仕様書作成含む)まで担当していただきます。
理解が追い付いてない人がチームの補助的な立ち位置で
進捗管理をするような事は発生しません。

Q.各社何名単位で依頼しているのか

A.1名~5名で依頼される企業様が多いですが、10名以上の企業様もいます。

Q.定員は何名程度か

A.3密を防ぐため通学は最大15名前後で調整し、
新人研修時期など人数が多い場合、別室を用意していく予定です。
4月の新人研修時は講師の増員、場所の追加などで
通常よりも定員を多く設定しています。
通学の定員が埋まってしまった場合、
オンライン・リモートで自宅or貴社内での研修受講を推奨しております。

Q.研修中に残業は発生するか?

 A.ジョブサポートから受講者に依頼する事はありません。
研修の遅れを取り返す目的で受講者が指定時間までに
貴社の許可を得た時のみ対応させていただいています。

Q.弊社の勤務時間が1日7.5hのため研修開始、終了時間の調整は可能か?

 A.9時~18時が営業時間のため、その時間内であれば問題ありません。
9時半~18時、9時~17時半など事前に教えて頂ければ問題ありません。

Q.助成金の訓練計画作成、申請代行などしてもらえるのか

 A.一度部サポートを行っており貴社の申請工数を減らす事ができます。
提出書類作成、申請手続きなどは各企業様にお願いしています。
23年度の新人研修から人材開発支援助成金の
特定訓練コース若年人材育成を対象に計画申請、
支給申請資料作成サポートを行います。詳細についてはお問い合わせ下さい。

Q.オンライン・リモート受講でも助成金を使えるのか

A.人材開発支援助成金を使用する事ができます。 
助成金サポートページをご覧になるか、お問い合わせ下さい。
キャリアアップ助成金については一度ご確認ください。

Q.受講中の服装は

A.男性はスーツ・女性はオフィスカジュアルで
受講する方が多いですが、私服でも問題ありません。

 Q.PCなどは用意してもらえるのか

 A.通学研修では弊社がノートPCを用意致します。
オンラインでの受講を希望される場合、
カメラ付きノートPCのご用意のご協力をお願いします。

※Macの場合、ご相談下さい。
会社に出社してリモート受講される場合、外部アカウントのアクセスが問題ないか
社内ネットワーク環境、セキュリティルールを事前にご確認ください。


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