企業向け若手エンジニア教育実績2500名以上
若手に求められる「技術力」「問題解決力」「ビジネススキル」を個別指導で身に付ける


2022年4月開始 新人SE・PG向け
プロエンジニア育成コース(Java2・3ヶ月)

※通学・オンラインの受講選択ができます。

若手・新人向け
プロエンジニア育成コース(Java)の特長

①法人向け研修実績2500名以上、
新人研修受講者の約95%が満足と回答

(※直近3年間での取引先実績、Java2・3ヶ月コース
直近50名の受講回答より)


②研修開始時から発生している「IT知識・基礎学力の格差」を
現役エンジニア講師が「個別指導」でサポート

(知識のある方は応用力、未経験者は基礎強化と
受講者の理解に応じて研修ゴールを柔軟に調整)

③講義の比率を減らし、
すぐに答えを教えず、まずはヒントを提供して考えさせる
自学形式で考えさせ問題解決力を身に付ける

(オンライン形式なら全国の企業が受講でき
通学と同様の成果を実現)


若手・新人エンジニアの成長を阻む

人材育成5つの失敗と解決策

新人エンジニア研修で
目指すゴール

①SE、PGに求められる仕事の基礎(技術、ビジネススキル etc)を習得

②配属先の上司の指示を受け、主体的に仕事を進める事ができる

③失敗から学ぶ習慣を身に付ける

※研修理解度が高く、進捗も早い方はさらに高い実務レベルを目指します


 

弊社独自の修了報告書を研修受講後に配布。

配属後、受講者の特性を理解した育成を行う事ができます。


①開発環境(言語、
バージョンアップなど)に
影響されない技術力を身に付ける


②社会人としてチーム・
会社で働くための
ビジネススキル、責任感を養う


③開発演習で実務に近い経験。
基本設計書を参考に
「詳細設計~結合テスト
(テスト仕様書作成含む)」
を理解

新人研修
プロエンジニア育成コース(Java2ヶ月)
※通学の定員が埋まった場合、オンライン・リモートでのご案内になります。

■下記に近い課題を感じられている企業の方が受講しています

①言語知識、社会人経験はあるが実務未経験の方で

新人エンジニア研修で必要なスキル、考え方を学びたい

 

②Javaの基礎理解、Springを使用した開発体験をさせ

Web系エンジニア職として仕事のイメージをつけたい

 

③配属先があり技術力、エンジニア組織で働くために

必要なコミュニケーション力を身に付けたい

新人研修
プロエンジニア育成コース(Java2ヶ月) 研修概要

アルゴリズム、文法(SQL込み)、開発演習(Spring)など開発の流れを学びます。
研修期間中にビジネスマナー、コミュニケーション力など
チームで働く上で必要なスキルも同時に身に付きます。

※ IT基礎はカリキュラムに設定しておりませんが
「プログラムを組む」、「システム開発をする」ために
直結する部分で部分的に未経験者や理解度が低い方に深堀して教えたりしています。

プロエンジニア育成コース(Java2ヶ月)で
身に付ける技術面

             ・プログラミング基礎知識の習得はもちろん、オブジェクト指向の特性を理解させる。

             ・Webアプリケーションの仕組み、プログラムの書き方を習得させる。

             ・MVCモデルを意識した設計、プログラムの作成ができるようにさせる。

             ・実際のシステム開発を想定した、フレームワーク(Spring)を用いた開発を経験させる。

             ・詳細設計書作成、単体テスト仕様書などドキュメント成果物の作成を行い、試験を実施する。

             ・Eclipseの高度で便利な開発支援機能に慣れる。

             ・便利なクラスライブラリを使ったり、要件を満たす機能を実装したクラスライブラリがないかを

              調べたりする力を身に付けさせる。

             ・オブジェクト指向による処理の共通化や機能拡張を考慮したクラス設計など、

              より高度な次元での設計を意識させる。

■関連ページを見る

研修環境

 言語  FW  ツール  APサーバ DB
  Java1.8、SQL  Spring Eclipse、 SVN  Tomcat8.0  PostgreSQL

 ※時期により変わる可能性があります。

研修カリキュラム

 研修課題 研修時間   研修時間:9時~18時 ※12:00-13:00は休憩時間
 研修課題目的  研修詳細

 

オリエンテーション、

 

アルゴリズム

 

 

2日

 

(16H程度)

・アルゴリズムを学びプログラムの考え方を理解、

 

 特定の問題を解く手順(アルゴリズム)を

 

 考えることができる。

・アルゴリズム、フローチャート作成、変数、

 

 配列、動的な参照の理解

 Java基礎

7日

 

(56H程度)

・Javaの基礎、プログラムの記述を学ぶ。

 

・オブジェクト指向の特性を理解する。

 

※Windowsコマンドプロンプトによる

 

 コマンドベース開発

・JDK開発環境構築、データ型、演算子、制御文、

 

 従来型アルゴリズム、ソート

 

・メソッド呼び出し、オーバーロード/オーバーライド、

 

 継承、インターフェース、クラスの応用

 

・クラスライブラリ、コレクションフレームワーク、

 

 例外処理

 

 SQL基礎
 

3日

 

(24H程度)

・SQLの基礎、データベースの役割を理解

 

 する。

・環境構築

 

・SELECT文、演算子、テーブル結合、頻出関数、

 

 副問い合わせ、クエリの結

 

・INSERT文、UPDATE文、DELETE文

 

Java

 

Webアプリケーション

 

8日

 

(64H程度) 

・Webアプリケーション、MVCモデルの

 

 仕組み理解、APIドキュメントの読み方、

 

 使い方を学ぶ。

・環境構築、JDBC

 

・サーブレットとは、web.xml/HTML、GETとPOST、

 

 パラメーター読み込み、サーブレット応用


・MVCモデルとは、JavaBeans、JSP、MVCモデル応用

 

Java開発演習

 

※複数名の場合、

 

チームで実施 

17日

 

(136H度)

・MVCモデルを意識した設計、プログラムの

 

 作成ができるようにさせる。


・仕事の立振舞い(報告・連絡・相談、

 

 スケジュール管理など)を実践する。

・基本設計書を元に詳細設計~結合テストまでを実施。
 

 ※※単体・結合テスト仕様書の作成も実施

 

 

・FW(Spring)の理解。


・Eclipseの高度で便利な開発支援機能に慣れる。

 

・要所でレビューを実施。

 

 

 研修振り返り、

 

理解度テスト

 

 

1日

 

(8H程度)

・Javaの理解度確認

 

・2ヶ月の振り返りを行い、配属後の成長を促す。

・Java理解度テスト

 

・KPT(研修振り返り)

 

※月の営業日数により課題の期間に変動があります。
※営業日が研修カリキュラムの予定より超過している場合は、
苦手箇所の復習・苦手分野の指導を行います。

研修日程  Java2ヶ月コース料金  研修期間

2022年4月4日~

 

2022年5月31日

350,000円(税別) 

 

38日・約308H

 

※研修開始日により時間に若干変動があります。

 

新人研修
プロエンジニア育成コース(Java3ヶ月)
※通学の定員が埋まった場合、オンライン・リモートでのご案内になります。

■下記に近い課題を感じられている企業の方が受講しています 

①新卒者の技術力、ビジネススキルを総合的に強化。

言語にこだわらず、新人エンジニアとして配属できるレベルに育成したい

 

②全くの未経験から基礎から開発体験の流れを一通り経験、

配属先で若手Web系エンジニアとして働ける実力を身に付けさせたい

 

③言語知識、社会人経験のある業界未経験者で技術力強化と

若手エンジニアとして働く意識、働き方を身に付けさせたい。 

新人研修
プロエンジニア育成コース(Java3ヶ月) 研修概要

Java2ヶ月コースと比較してより基礎理解度を重視した未経験者向けコースです。
Java・Springを使用した開発演習の前にWeb開発を行う上で理解が必要なMVCモデルを重点的に理解させる
実践課題・UNIXコマンドを加えたコースです。

※ IT基礎はカリキュラムに設定しておりませんが
「プログラムを組む」、「システム開発をする」ために
直結する部分で部分的に未経験者や理解度が低い方に深堀して教えたりしています。

プロエンジニア育成コース(Java3ヶ月)研修で
身に付ける技術面

             ・プログラミング技術の習得はもちろん、オブジェクト指向の特性を理解させる。

             ・Webアプリケーションの仕組み、プログラムの書き方を習得させる。

             ・MVCモデルを意識した設計、プログラムの作成ができるようにさせる。

             ・実際のシステム開発を想定した、フレームワークを用いた開発を経験させる。

             ・詳細設計書作成、単体テスト仕様書などドキュメント成果物の作成を行い、テスト工程を実施する。

             ・Eclipseの高度で便利な開発支援機能に慣れる。

             ・便利なクラスライブラリを使ったり、要件を満たす機能を実装したクラスライブラリがないかを

              調べたりする力を身に付けさせる。

             ・オブジェクト指向による処理の共通化や機能拡張を考慮したクラス設計など、

              より高度な次元での設計を意識させる。

■関連ページはこちら

研修環境

 言語  FW  ツール  APサーバ DB
  Java1.8、SQL  Spring Eclipse、 SVN、JUnit  Tomcat8.0  PostgreSQL

 ※時期により変わる可能性があります。

研修カリキュラム

研修課題

研修時間   研修時間:9時~18時 ※12:00-13:00は休憩時間
 研修課題目的  研修詳細

       

オリエンテーション、

 

アルゴリズム

 

 

2日

 

(16H程度)

・アルゴリズムを学びプログラムの考え方を

 

 理解、特定の問題を解く手順

 

(アルゴリズム)を考えることができる。

・アルゴリズム、フローチャート作成、変数、

 

 配列、動的な参照の理解

 Java基礎
 

10日

 

(80H程度)

・Javaの基礎、プログラムの記述を学ぶ。

 

・オブジェクト指向の特性を理解する。

 

※Windowsコマンドプロンプトによる

 

 コマンドベース開発

・JDK開発環境構築、データ型、演算子、制御文、

 

 従来型アルゴリズム、ソート

 

・メソッド呼び出し、オーバーロード/オーバーライド、

 

 継承、インターフェース、クラスの応用

 

・クラスライブラリ、コレクションフレームワーク、

 

 例外処理

 

 SQL基礎

3日

 

(24H程度)

・SQLの基礎、データベースの役割を理解

 

 する。

・環境構築

 

・SELECT文、演算子、テーブル結合、頻出関数、

 

 副問い合わせ、クエリの結

 

・INSERT文、UPDATE文、DELETE文

 

JavaWeb

 

アプリケーション

 

基礎

 

12日

 

(96H程度) 

・Webアプリケーション、MVCモデルの仕組

 

 み理解、APIドキュメントの読み方、使い方

 

 学ぶ。

・環境構築、JDBC

 

・サーブレットとは、web.xml/HTML、GETとPOST、

 

 パラメーター読み込み、サーブレット応用


・MVCモデルとは、JavaBeans、JSP、MVCモデル応用

 

JavaWeb

 

アプリケーション

 

応用

 

 

11日

 

(88H程度)

 

・MVCモデルを意識したプログラムの

 

 作成ができるようにさせる。


・仕事の立振舞い(報告・連絡・相談、

 

 スケジュール管理など)を実践する。

 

 

・Serviceクラス作成、Controller・Validatorクラス作成

 

・単体テストクラス作成、単体テスト実施、結合テスト実施

 

・Eclipseの高度で便利な開発支援機能に慣れる。

 

・要所でレビューを実施。

 

・テストツール(JUnit)の使い方を知る。

 

 

 

UNIXコマンド

 

2日

 

(16H程度) 

 ・Windows環境以外の環境理解と
  コマンドの使い方を学ぶ。

・環境構築、UNIXコマンド操作

 

・Vimエディタの使用、シェルスクリプト

Java開発演習

 

※複数名の場合、

 

チームで実施

17日

 

(136H程度)

 

・MVCモデルを意識した設計、

 

 プログラムの作成ができるようにさせる。

 

・チーム開発の場合、情報共有、チーム

 

 コミュニケーションの取り方を実践する。

 

・基本設計書を元に詳細設計~結合テストまでを実施。
 

 ※単体・結合テスト仕様書の作成も実施

 

 

・FW(Spring)の理解。


・Eclipseの高度で便利な開発支援機能に慣れる。

 

・要所でレビューを実施。

 

研修振り返り、

 

理解度テスト

1日

 

(8H程度)

 

・Javaの文法理解度の確認

 

・3ヶ月の振り返りを行い、配属後の成長を

 

 促す。

・Java理解度テスト

 

・KPT(研修振り返り)

※月の営業日数により課題の期間に変動があります。
※営業日が研修カリキュラムの予定より超過している場合は、
苦手箇所の復習・苦手分野の指導を行います。

研修日程  Java3ヶ月コース料金  研修期間

2022年4月4日~

 

2022年6月30日

 

 500,000円(税別)

 

60日・約480H

 

※研修開始日により時間に若干変動があります。

 

■関連記事はこちら

2022年度新人研修
プロエンジニア育成コース(Java2・3ヶ月)
研修資料
※通学、オンライン・リモート両方記載しています

助成金も活用でき、 開発環境(言語、バージョンアップなど)に

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