若手・未経験エンジニアの問題解決力・ビジネススキルを同時に身に付ける研修
月途中の受講開始もご相談下さい

通年開講
プロエンジニア育成コース
(Java研修1~3ヶ月)

現在、2021年7~9月開始(通学・オンライン)の
受講企業様を募集しています


ジョブサポートの
プロエンジニア育成コースの3つの特長

①個別指導、自学形式による問題解決力強化

最初に答えを教えず、ヒントを提供して答えを考えさせる

現役エンジニア講師が受講者のレベルに合わせた指導

 

②オンライン受講も通学と同等の成果が出せる。

通学と同じように質問ができて全国から受講可 

 

③定員が空いてれば随時研修受け入れ、

7月以降は月途中での研修開始も調整可

プロエンジニア育成コース(Java研修)
終了後の到達レベル

①SE、PGに求められる仕事の基礎力(技術、ビジネススキルなど)を身に付ける

②配属先の上司の指示を受け、自主的に開発を進める事ができる

※研修理解度が高く、進捗も早い方はさらに実務レベルを目指します 


ジョブサポートのプロエンジニア育成コースで

習得できる3つのポイント

 ①基礎技術

言語、バージョンアップなどに

影響されない技術力を習得。

基礎知識・問題解決力を応用し

変化の激しいWeb開発でも

スキルチェンジが

できるようになります。

②ビジネスマナー、責任感

開発チーム・会社で働くために

必要なコミュニケーション、

スケジュール管理、立ち振る舞いなど

講師が徹底指導。

リモート、出社どちらでも柔軟に

働けるスキルを強化します

③実践力

2・3ヶ月コースでは開発演習を実施。

基本設計書を参考に

「詳細設計~結合テスト(単体テスト

仕様書作成含む)」を理解。

現役エンジニア講師がPLとなり

実務と同じ環境を作り教育します。

■プロエンジニア育成コース(Java1~3ヶ月)の

研修実績は下記からご覧になれます。


プロエンジニア育成コースでは、プログラミングの知識がない
新卒者や業界未経験者を中心に、開発言語に左右されず
エンジニアとしてプロのスタートラインに立つため
必要なスキルを身に付けます。


近年、在宅勤務など働き方の幅が広がると同時に業務効率化、
成果物の品質など結果を重視するプロフェッショナル化が求められています。
プロでも新人~ベテランと幅広く、求められる役割・成果は違いますが、
ジョブサポートでは労働環境の変化に対応できるプロ新人に育成をするため、
講義形式の比率を下げて、実務に近づけるため
「自学形式」・「コーチング」を組み合わせた教育を行います。

このスタイルではエンジニアに必要な技術力(Java・SQL・Spring、フロントエンド)の
強化はもちろん、コミュニケーション、仕事の進め方など期限内に仕事を完了するために
必要な
「問題解決力」を身に付けます。

「アルゴリズム」の学習から始まり、
最後にはインストラクタがPLとして作業指示を行い、詳細設計結合テストまでを行う
「Java開発演習(FW:Spring)」、テスト意識を重視し、
管理者からテストの重要性のレクチャーを受けるカリキュラムまでを行い、
「入門レベル~実践」を通した内容です。

本研修はJava2,3か月コースを中心に受講企業にも好評を頂き、
2500名以上の教育実績になっております。


プロエンジニア育成コース
(Java研修1ヶ月)

■下記に近いケースの企業が受講されています

・開発経験はあるが、スキルチェンジとしてJavaを基礎から時間をかけてしっかり学びたい方

・Java・SQLの基礎を一通り理解し、資格取得(Java Bronzeなど)ができるレベルを目指したい。

・インフラ、テスターなどの経験があり、配置展開でJavaの基礎を学ばせたい

プロエンジニア育成コース
(Java研修1ヶ月) 
研修概要

アルゴリズム、Java文法、SQL文法など基礎を中心に幅広く学びます。
プログラミング、報告・連絡・相談の基礎知識などを身に付けたい方、
既にJava以外の言語で開発経験のある方、開発ブランクがある方など
スキルチェンジを希望される方に適したコースです。

※ IT基礎はカリキュラムに設定しておりませんが
「プログラムを組む」、「システム開発をする」ために
直結する部分で部分的に未経験者や理解度が低い方に深堀して教えたりしています。

プロエンジニア育成コース(Java研修1ヶ月)で期待すること・目的

・Javaプログラミング技術の習得はもちろん、オブジェクト指向の特性を理解させる。

・Webアプリケーションの仕組み、プログラムの書き方を習得させる。

・MVCモデルを意識した設計、プログラムの作成ができるようにさせる。

・Eclipseの高度で便利な開発支援機能に慣れる。

・SQLの基本的な内容を理解させる。

・報告・連絡・相談の基本的な知識を身に付け、実行する。

・日報の記載など振り返りを習慣化する。

研修環境

 言語  FW  ツール  APサーバ DB
  Java1.8、SQL  - Eclipse、 SVN  Tomcat8.0  PostgreSQL

 ※研修開始の時期により変わる可能性があります。

研修カリキュラム

 研修課題  研修時間   研修時間:9時~18時 ※12:00-13:00は休憩時間
 研修課題目的  研修詳細

 

 オリエンテーション、

 

アルゴリズム


 

2日

 

(16H程度) 

 

・アルゴリズムを学びプログラムの考え方を理解、

 

 特定の問題を解く手順(アルゴリズム)を

 

 考えることができる。

 

・アルゴリズム、変数と代入文、フローチャートの理解

 Java基礎

 7日

 

(56H程度)

・Javaの基礎、プログラムの記述を学ぶ。

 

・オブジェクト指向の特性を理解する。

 

※Windowsコマンドプロンプトによる

 

 コマンドベース開発

 

・プログラムの基本、変数、四則演算、比較演算子、

 

 論理演算子、型変換の理解

 

・配列、制御文の使い方

 

・クラスやオブジェクトの考え方、コンストラクタ、

 

 オーバーロード、クラスの継承、オーバーライド、

 

 インターフェース、例外処理などの理解

 

 SQL基礎

3日

 

(24H程度) 

・SQLの基礎、データベースの役割を理解する。

 

・データベースとは


・SELECT文、INSERT文、UPDATE文、DELETE文

 

・表の結合、グループ、副問い合わせ、クエリの結合

 

Java

 

Webアプリケーション

 

7日

 

(56H程度)  

・Webアプリケーション、MVCモデルの

 

 仕組み理解、APIドキュメントの読み方、

 

 使い方を学ぶ。

 

 

 

・eclipse、よく使われるAPIの使い方


・JDBCの理解(データベースアクセス方法の理解)

 

・Servlet の理解、JSPの理解、HTML、JavaScript

 の理解

 

・MVCモデルの理解

 

※月の営業日数により課題の期間に変動があります。
※営業日が研修カリキュラムの予定より超過している場合は、
苦手箇所の復習・苦手分野の指導を行います。

■プロエンジニア育成コース(Java研修1~3ヶ月)で良くある質問は下記からご覧になれます

プロエンジニア育成コース

 

(Java研修1ヶ月)料金

研修期間
165,000円(税別)

 

1ヶ月(1日8H・約150H)

 

※営業日数により時間に若干変動があります。

 

プロエンジニア育成コース
(Java研修2ヶ月)

■下記に近いケースの企業が受講されています

言語知識、社会人経験はあるが実務未経験の方で

エンジニアに新人研修として必要なスキル、考え方を学びたい

・新人にJavaの基礎理解、Springを使用した開発体験をさせ

Web系エンジニア職として仕事のイメージをつけたい

・配属先があり技術力、エンジニア組織で働くために

必要なコミュニケーション力を身に付けたい

プロエンジニア育成コース
(Java研修2ヶ月) 
研修概要

アルゴリズム、文法(SQL込み)、開発演習(Spring)など開発の流れを学びます。
研修期間中にビジネスマナー、コミュニケーション力など
チームで働く上で必要なスキルも同時に身に付きます。

※ IT基礎はカリキュラムに設定しておりませんが
「プログラムを組む」、「システム開発をする」ために
直結する部分で部分的に未経験者や理解度が低い方に深堀して教えたりしています。

プロエンジニア育成コース(Java研修2ヶ月)で期待すること・目的

 

・プログラミング基礎知識の習得はもちろん、オブジェクト指向の特性を理解させる。

・Webアプリケーションの仕組み、プログラムの書き方を習得させる。

・MVCモデルを意識した設計、プログラムの作成ができるようにさせる。

・実際のシステム開発を想定した、フレームワーク(Spring)を用いた開発を経験させる。

・詳細設計書作成、単体テスト仕様書などドキュメント成果物の作成を行い、試験を実施する。

・Eclipseの高度で便利な開発支援機能に慣れる。

・便利なクラスライブラリを使ったり、要件を満たす機能を実装した

クラスライブラリがないかを調べたりする力を身に付けさせる。

・オブジェクト指向による処理の共通化や機能拡張を考慮した

クラス設計など、より高度な次元での設計を意識させる。

 

研修環境

 言語  FW  ツール  APサーバ DB
  Java1.8、SQL  Spring Eclipse、 SVN  Tomcat8.0  PostgreSQL

 ※研修開始の時期により変わる可能性があります。

研修カリキュラム

 研修課題 研修時間   研修時間:9時~18時 ※12:00-13:00は休憩時間
 研修課題目的  研修詳細

 

オリエンテーション、

 

アルゴリズム

 

 

2日

 

(16H程度)

・アルゴリズムを学びプログラムの考え方を理解、

 

 特定の問題を解く手順(アルゴリズム)を

 

 考えることができる。

・アルゴリズム、変数と代入文、フローチャートの理解

 Java基礎

7日

 

(56H程度)

・Javaの基礎、プログラムの記述を学ぶ。

 

・オブジェクト指向の特性を理解する。

 

※Windowsコマンドプロンプトによる

 

 コマンドベース開発

・プログラムの基本、変数、四則演算、比較演算子、

 

 論理演算子、型変換の理解

 

・配列、制御文の使い方


・クラスやオブジェクトの考え方、コンストラクタ、

 

 オーバーロード、クラスの継承、オーバーライド、

 

 インターフェース、例外処理などの理解

 

 SQL基礎
 

3日

 

(24H程度)

・SQLの基礎、データベースの役割を理解

 

 する。

・データベースとは


・SELECT文、INSERT文、UPDATE文、DELETE文


・表の結合、グループ、副問い合わせ、クエリの結合

 

Java

 

Webアプリケーション

 

8日

 

(64H程度) 

・Webアプリケーション、MVCモデルの

 

 仕組み理解、APIドキュメントの読み方、

 

 使い方を学ぶ。

・eclipse、よく使われるAPIの使い方


・JDBCの理解(データベースアクセス方法の理解)


・Servlet の理解、JSPの理解、HTML、JavaScriptの理解

 

・MVCモデルの理解

 

 

Java開発演習

 

※受講者が

 

 複数名の場合、

 

チームで実施 

17日

 

(136H度)

・MVCモデルを意識した設計、プログラムの

 

 作成ができるようにさせる。


・仕事の立振舞い(報告・連絡・相談、

 

 スケジュール管理など)を実践する。

・モックアップ、ユーザーインターフェース、

 

 シーケンス図等の基本設計書を参照にしながら

 

 詳細設計~ 結合テスト(テスト項目書の作成も実施)を

 

 実施。※テスト項目書の作成も実施

 

・FW(Spring)の理解。


・Eclipseの高度で便利な開発支援機能に慣れる。

 

 

 研修振り返り、

 

理解度テスト

 

 

1日

 

(8H程度)

・Javaの理解度確認

 

・2ヶ月の振り返りを行い、配属後の成長を促す。

・Java理解度テスト

 

・研修振り返り

 

※月の営業日数により課題の期間に変動があります。
※営業日が研修カリキュラムの予定より超過している場合は、
苦手箇所の復習・苦手分野の指導を行います。

■プロエンジニア育成コース(Java研修1~3ヶ月)で良くある質問は下記からご覧になれます

 プロエンジニア育成コース

 

(Java研修2ヶ月)料金

 研修期間
325,000円(税別) 

 

2ヶ月(1日8H・約300H)

 

※営業日数により時間に若干変動があります。

 

プロエンジニア育成コース
(Java研修3ヶ月)

■下記に近いケースの企業が受講されています

・新卒者の技術力、ビジネススキルを総合的に強化し言語にこだわらず、

新人研修としてエンジニア職へ配属できるレベルに育成したい

・業界経験がない新人に基礎から開発体験の流れを一通り経験、

配属先で若手Web系エンジニアとして働ける実力を身に付けさせたい

・言語知識、社会人経験のある業界未経験者で技術力強化と

新人エンジニアとして働く意識、働き方を身に付けさせたい。 

プロエンジニア育成コース(Java研修3ヶ月) 
研修概要

Java2ヶ月コースと比較してより
基礎理解度を重視した未経験者向けコースです。
Java・Springを使用した開発演習の前にWeb開発を行う上で
理解が必要なMVCモデルを重点的に理解させる
実践課題・UNIXコマンドを加えたコースです。

※ IT基礎はカリキュラムに設定しておりませんが
「プログラムを組む」、「システム開発をする」ために直結する部分で
部分的に未経験者や理解度が低い方に深堀して教えたりしています。

プロエンジニア育成コース(Java研修3ヶ月)で期待すること・目的

・プログラミング技術の習得はもちろん、オブジェクト指向の特性を理解させる。

・Webアプリケーションの仕組み、プログラムの書き方を習得させる。

・MVCモデルを意識した設計、プログラムの作成ができるようにさせる。

・実際のシステム開発を想定した、フレームワークを用いた開発を経験させる。

・詳細設計書作成、単体テスト仕様書などドキュメント成果物の作成を行い、テスト工程を実施する。

・Eclipseの高度で便利な開発支援機能に慣れる。

・便利なクラスライブラリを使ったり、要件を満たす機能を実装した

クラスライブラリがないかを調べたりする力を身に付けさせる。

・オブジェクト指向による処理の共通化や機能拡張を考慮した

クラス設計など、より高度な次元での設計を意識させる。

 

研修環境

 言語  FW  ツール  APサーバ DB
  Java1.8、SQL  Spring Eclipse、 SVN、JUnit  Tomcat8.0  PostgreSQL

 ※研修開始の時期により変わる可能性があります。

研修カリキュラム

研修課題

研修時間   研修時間:9時~18時 ※12:00-13:00は休憩時間
 研修課題目的  研修詳細

       

オリエンテーション、

 

アルゴリズム

 

 

2日

 

(16H程度)

・アルゴリズムを学びプログラムの考え方を

 

 理解、特定の問題を解く手順

 

(アルゴリズム)を考えることができる。

・アルゴリズム、変数と代入文、フローチャートの理解

 Java基礎
 

10日

 

(80H程度)

・Javaの基礎、プログラムの記述を学ぶ。

 

・オブジェクト指向の特性を理解する。

 

※Windowsコマンドプロンプトによる

 

 コマンドベース開発

・プログラムの基本、変数、四則演算、比較演算子、

 

 論理演算子、型変換の理解

 

・配列、制御文の使い方


・クラスやオブジェクトの考え方、コンストラクタ、

 

 オーバーロード、クラスの継承、オーバーライド、

 

 インターフェース、例外処理などの理解

 

 SQL基礎

3日

 

(24H程度)

・SQLの基礎、データベースの役割を理解

 

 する。

・データベースとは

 

・SELECT文、INSERT文、UPDATE文、DELETE文

 

・表の結合、グループ、副問い合わせ、クエリの結合

 

JavaWeb

 

アプリケーション

 

基礎

 

12日

 

(96H程度) 

・Webアプリケーション、MVCモデルの仕組

 

 み理解、APIドキュメントの読み方、使い方

 

 学ぶ。

・eclipse、よく使われるAPIの使い方
・JDBCの理解(データベースアクセス方法の理解)
・Servlet の理解、JSPの理解、HTML、JavaScriptの理解
・MVCモデルの理解

JavaWeb

 

アプリケーション

 

応用

 

 

11日

 

(88H程度)

 

・MVCモデルを意識したプログラムの

 

 作成ができるようにさせる。


・仕事の立振舞い(報告・連絡・相談、

 

 スケジュール管理など)を実践する。

 

 

・製造、単体テスト工程を実施

 

・Eclipseの高度で便利な開発支援機能に慣れる。

 

・要所でレビューを実施。

 

・テストツール(JUnit)の使い方を知る。

 

 

 

UNIXコマンド

 

2日

 

(16H程度) 

 ・Windows環境以外の環境理解と
  コマンドの使い方を学ぶ。
・UNIXコマンド基礎

 Java開発演習②

 

※受講者が

 

  複数名の場合、

 

 チームで実施

17日

 

(136H程度)

 

・MVCモデルを意識した設計、

 

 プログラムの作成ができるようにさせる。

 

・チーム開発の場合、情報共有、チーム

 

 コミュニケーションの取り方を実践する。

 

・基本設計書を元に詳細設計~結合テストまでを実施。
 

 ※テスト項目書の作成も実施

 

 

・FW(Spring)の理解。


・Eclipseの高度で便利な開発支援機能に慣れる。

 

・要所でレビューを実施。

 

研修振り返り、

 

理解度テスト

1日

 

(8H程度)

 

・Javaの文法理解度の確認

 

・3ヶ月の振り返りを行い、配属後の成長を

 

 促す。

・Java理解度テスト

 

・研修振り返り

※月の営業日数により課題の期間に変動があります。
※営業日が研修カリキュラムの予定より超過している場合は、
苦手箇所の復習・苦手分野の指導を行います。

■プロエンジニア育成コース(Java研修1~3ヶ月)で良くある質問は下記からご覧になれます

 プロエンジニア育成コース

 

(Java研修3ヶ月)料金

 研修期間
 480,000円(税別)

 

3ヶ月(1日8H・約460H)

 

※開始月の営業日数により時間に若干変動があります。

 

 

プロエンジニア育成コース
フロントエンド1ヶ月基礎
(HTML5・CSS・JavaScript)

※現在、短期講座5日のみ受け付けております

■下記に近いケースの企業が受講されています

・配属先の社内システムの改修、Webコンテンツの簡単な修正ができるレベルを目指す

・Javaなどバックエンドからフロント側の開発に関わるために基礎から学びたい方

・業界未経験者、新人にフロントエンドの基礎を学ばせたい

フロントエンド1ヶ月基礎コース
(HTML5・CSS・JavaScript)
研修概要

アルゴリズム・HTML5・CSS・JavaScriptを学び、Webサイトを作成します。
未経験者はもちろん、スキルチェンジでフロント側の知識を学びたい方にお勧めのコースです。

※ IT基礎はカリキュラムに設定しておりませんが
「プログラムを組む」、「システム開発をする」ために
直結する部分で部分的に未経験者や理解度が低い方に深堀して教えたりしています。

フロントエンドコース
(HTML5・CSS・JavaScript1ヶ月基礎)
 研修で期待すること・目的

 

・フロントエンドのプログラミング技術(HTML5・CSS・JavaScript)の習得。

・Webアプリケーションの仕組み、プログラムの仕方を習得させる。

・実際の業務を想定した、フロントエンド開発を経験する。

 

研修環境

 言語  FW  ツール  APサーバ DB
HTML5、CSS、JavaScript - Git、Bootstrap Chrome  -

 ※研修の開始時期により変わる可能性があります。

研修カリキュラム

  
研修課題 研修時間 研修課題目的 研修詳細

アルゴリズム

 

テキスト

2日

 

(16H程度)

・フローチャートの書き方の理解

 

・アルゴリズム、変数と代入文、

 

 フローチャートの理解

 


フロント

 

エンド

 

テキスト

 

6日

 

(48H程度)

・HTML5・CSS・JavaScriptの文法理解。

 

・プログラムの読み書きができるようになる。

 

・Bootstrapと自作CSSとの違い

 

・Gitの使用用途を理解する

 

・HTML5、CSS基礎

 

・JavaScript基礎

 

・Bootstrap

 

・jQuery 

 

・Gitについて

 

開発課題

 

(自主制作)

 

 

11日

 

(88H程度)

 

・企画・設計からリリースまで行えるWebアプリケーショの作成。

 

・完成責任が身に付く

 

・テキストで学んだ知識を応用して

 

 Webサイトを開発

 

・スケジュール作成、UI設計~テスト

 

※月の営業日数により課題の期間に変動があります。
※営業日が研修カリキュラムの予定より超過している場合は、
苦手箇所の復習・苦手分野の指導を行います。

プロエンジニア育成コース(フロントエンド1ヶ月)

 

基礎料金 

 研修期間
 165,000円(税別)

 

1ヶ月(1日8H・~150H)

 

※営業日数により時間に若干変動があります。

 


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