エンジニア研修の費用負担を大幅に軽減する事が可能です。
※助成金活用の条件として原則、訓練開始前1ヶ月前の計画申請が必要です。

助成金サポート

ジョブサポートのエンジニア研修には
助成金が活用できます!

『人材開発支援助成金』をご存知ですか?
正規労働者のキャリア形成を目的とした職業訓練などを実施する事業主に対して、
研修にかかる経費を国が助成してくれる制度です。

条件を満たすことで、1事業所あたり特定訓練コースの場合1000万円、
一般訓練コースのみの場合年間500万円
までの助成を受けることができます。

この『人材開発支援助成金』の対象となるジョブサポートのエンジニア研修で研修費用・
人件費の負担を軽減できます。
2021年度から正式に双方向型のオンライン研修も対象になり、教育訓練の幅が広がりました。

助成金申請については、人材開発支援助成金だけでなく
『雇用調整助成金』の活用も可能です。詳しい詳細はお問い合わせ下さい。


貴社の社員研修費用を大幅にコストダウン!

助成金シミュレーション

人材開発支援助成金 特定訓練コース(若年人材育成訓練) 中小企業の場合
※受給には8割以上の出席が条件となります。

プロエンジニア育成コース(Java)を
2ヶ月・300時間受講のケース

①生産性要件を満たす場合
賃金助成:960円×300H=288,000円
経費補助:357,500円(2ヶ月コース研修費用+消費税10%)×60%=214,500円
合計:502,500円受給見込み

②生産性要件を満たさない場合
賃金助成:760円×300H=228,000円
経費補助:357,500円(2ヶ月コース研修費用+消費税10%)×45%=160,875
合計:388,875受給見込み

プロエンジニア育成コース(Java)を
3ヶ月・480時間受講のケース

①生産性要件を満たす場合
賃金助成:960円×480H=460,800円
経費補助:528,000円(3ヶ月コース研修費用+消費税10%)×60%=316,800円
合計:777,600円受給見込み

②生産性要件を満たさない場合
賃金助成:760円×480H=364,800円
経費補助:528,000円(3ヶ月コース研修費用+消費税10%)×45%=237,600円
合計:602,400円受給見込み

助成金申請時のサポート資料について

・計画申請用のカリキュラム概要(講義場所、毎日の研修スケジュール計画含む)

・研修見積書

・支給申請用の講義に利用した教材の表紙

・週報、研修修了報告書(OFF-JT実施状況報告書の実施内容として使用できます。)

・支給申請承諾書(訓練実施者)

※その他、助成金内容によって必要な書類、通信ログなど

人材開発支援助成金の注意点

1. 出欠条件
助成金を受け取るためには、あらかじめ定められた「訓練計画の8割以上の出席」が必要です。

社員の退職を除き、前倒し配属で研修を終了して8割に満たない場合は受給対象外になります。

2. 計画申請期限
助成金の計画申請は、訓練開始日から起算して原則1か月前」までにハローワーク助成金事務センターに

提出する必要があります。入社前の方であれば、その限りではありませんが期間に余裕を持った申請が必要です。

3. 業務形態
受講者が有期契約労働者、短時間労働者、派遣労働者である場合は、助成の対象外となります。

※有期契約の方向けには「キャリアアップ助成金」があります。

4. 雇用条件
支給申請書の提出日までの間に、受講者を事業主都合により解雇した場合は、助成の対象外となります。

5. 労務管理
雇用契約、給与規定、残業代など、労務管理が徹底されていることを今一度ご確認ください。

助成金申請アドバイスはジョブサポートに
お任せください!

助成金の適用には様々な条件があり、受講内容によっても助成額が異なります。
ジョブサポートでは、人材開発支援助成金のシミュレーション・アドバイスも承っております。
貴社のご希望のコースで、どれだけの助成金が受け取れるかを試算いたしますので、ぜひ弊社にご相談ください。

ジョブサポートのエンジニア研修について
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お気軽にお問い合わせ下さい。

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