今の技術力、将来のキャリアに不安がある

開発系エンジニア、教育担当者向け情報


2019年度におけるユーザー企業のIT人材”量”に対する過不足感に関する調査では
「大幅に不足している」が39.5%、「やや不足している」が51.0%という
結果が示されています。

新型コロナウイルス感染症の影響もあり若干不足感が緩和されたかもしれませんが、IT業界におけるトレンドの移り変わりはこれまで以上に加速しています。
そのため、今まさに活躍しているIT人材であっても、現有の技術やスキルに
固執してしまえば、将来的に企業からの需要がなくなってしまう可能性も
少なくありません。

そこで、本資料では現役の開発エンジニアの方に向けて、今後長期にわたって
企業から必要とされる“IT人財”になるための5つのポイントを解説します。

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